1年生 視能検査学総論実習Ⅰ part1

どうも、季節も少しづつ変わり肌寒くなってきましたね🍂

ご無沙汰してます、ヤマDです😁

 

さて、後期の授業が始まりました🏢

1年生も後期から学内で実習が始まります。

今回は、part1という事で、オートレフラクトメータの実習風景をお届けします。

学生が興味津々に機械に触れていますね。

その機械がオートレフラクトメータと言います😆

眼科で視力検査をする前に、「遠視、近視、乱視の度数を簡単に測りますね」と言われ気球など様な絵が見える機械で測られたことはないでしょうか?

 

その機械がオートレフラクトメータです。

その機械で、患者さんのだいたいの遠視、近視、乱視の状態を算出し、その後行う視力検査に役立てたりします。

実習では、検査の目的、対象、方法、結果の見方を学び、検査技術を習得します。

1年生にとっては初めての検査機器ですが、どんどん実習を重ね上達して、いち早く使いこなせるように頑張りましょう👍🏼

 

part2に続く❗

 

 

 


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